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2002.1/28(月) 晴れ そして、テレビショッピング・・・ つながった!でたっ! せやし、夜中にかいもんしたらあかん。結局、次のキャンプにも、その次ぎのキャンプにも、間にあわへん。ほんで・・・1万1千では、すまんかったやん・・・。ええもん、ええもん・・・だって、トラックにひかれても、びくともせ〜へんねんもん! |
| 2002.1/22(火) 晴れ 友達の親子の会話であまりにもおかしかったのでご紹介します。高校2年生のお嬢さんとそのおかあさんの会話です。 ちなみにこのおかーさんは、ご存じの方も、何人かいらっしゃる爆裂女です(笑)。 テレビでかわいい犬の出る番組を見ていた2人は・・・ お嬢さん「おかーさん、うちも、犬飼いたいなぁ〜」 爆裂女「せやなぁ〜、犬、かわいいなぁ・・・」 爆裂女「やっぱり、わたしやったら、アマチュアダックスフンドやなぁ」 お嬢さん「わたしは、バター犬かな」 爆裂女「・・・・あ、あ、あんたぁ〜、バター犬って(たらっ〜)」 お嬢さん「えっ?ちがう?バター犬?えっ?あれ?ほら、あれやん、あれ・・・チーズや、チーズ、マルチーズ!チーズ犬や!」と、高校生のお嬢さんは、何も考えずに、チーズとバターと間違って、口に出した言葉だったようです。にもかかわらず、爆裂女は、娘さんにに「バター犬」の説明をせなあかんのかと思ったと・・・わたしに、話してくれましたが・・ありましたなぁ〜その昔「アサッ〜!」とさけびながら、背中にバターをくくりつけて、明け方つかれて帰って行く、漫画が、ヤングコミックやったかな・・・・・・はははは、わたしゃ何読んでたんやっちゅーねん(爆)、そんな事より、わたしが、いっちゃんおもしろかったのには、お嬢さんの、ポカではなく、爆裂女の言った「アマチュアダックスフンド」です・・・ さかぽん「あんたは、素人のダックスフンド飼いたいの?」 爆裂女「?」 さかぽん「だって、アマチュアなんやろ?そのダックスフンド」とわたしがたずねると、 爆裂女「えっ?なに?アマチュア?ダックス・・・?あれ?なんや?」 さかぽん「ミニチュアやろ」 そのあと、2人で、ばか笑いしてしまいました。 |
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2002.1/9(水) 晴れ しかし・・・さかぽんもさかぽんパパも息子も・・・全く無知。亀が何を食べるのかも知らない始末・・・その日から、ヤフーに「亀」のつく言葉を・・・えんえんと打ち続ける日々。 遠い記憶の中にある亀の記憶は、ある菓子メーカーの景品に「みどりがめ」があった。私は、なにも考えずに、キャラメルの応募券をためて、応募した・・・忘れた頃に、菓子メーカーから、小さな封筒が届いた、封筒の中には、ちょうど浅田アメのかんかんぐらいのサイズのかんかんがはいっていた・・・・なんや、あめか。と・・・中をあけて見ると、すこししめったスポンジが一面に敷き詰められて・・・いて、スポンジは3層になっていて・・・一枚目のスポンジと2枚目のスポンジの間に、亀がはさまれていた。ぎゅっとスポンジにおされ、身動きのできない亀は・・・甲だけのようにも見えた・・・そして、手でつまみあげて見ると、足や手?をバタバタと元気よく動かした。今、考えると、なんて乱暴な送り方なんだろう・・・・。で、横で見ていた、母は「ぎゃゃややぁあああ〜なんや!そんなん飼われへんでぇ〜!」と・・・数分後、浅田アメのかんかんからうちの裏のたんぼへと生活スペースは広くかわっていた。あの亀・・・・30センチになっているんだろうか? 話は、もどるが・・・現在、うちの台所にいる3匹の亀たち・・・首のところに赤いスジのはいってるやつとはいってないやつがいる・・・きた時は、皆、同じに見えたけど・・・よくよく、見ると、みんな顔が違う(笑)そして、ちゃんと水槽の外にいる私たちを見ている(爆)。そろそろ・・・・名前、つけてやらねば・・・。 |