こんな間近で初めて見ました・・・
てつづ花火。



男らしいかけ声と共に、抱えた手筒からの
火柱は、見る見る高く、火の粉のシャワーが降り注ぎます


打ち上げ花火も見事でした


フラッシュをたいたので、ちょっと明るい青に見えますが・・・
濃紺の花火打ち上げ職人の衣装は、ちょっとかっこいいです。


防火の手袋をしているのですが、
筒から、溶岩のように、流れ出る花火で
手は、やけど・みずぶくれになってました。
手筒花火は、ある程度の時間、吹き上がると、
底がずぼっと抜けます。そのタイミングにあわせて、
地面へたたきつけるように、終わります。
ようするに、底がぬけるまで、熱さとの戦いなのです。

いろんな編隊で、数回の手筒花火を鑑賞しました。

ぬくみパパがちょ〜かっこよくて、男らしくて、

ちょっとどきどきしました。

けど、翌日は・・・

やっぱり、いつものぬくみパパでした(爆)

ど・や・さ


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